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他人が妻をエッチな目でみたり、やりたいと思ってくれると、妻は女性として価値があるんだとうれしくなります。 どんな旦那にだって本当はあるんではないでしょうか、そしてそれを現実のモノにしていくと、夫は妻を磨くのではないでしょうか。 妻は38歳です、この年齢になるとはっきり二極化しますね体型が残念なことになってる方と、磨いて色っぽくなった体になる方と、若いときのような張りではなく大人の女の柔らかさが、若いときにない美しさをかもし出します。 首から上は、もともとが一番問題です。 もともとの美しさを、どう変化させ美しくいるかですよね、私は男性が服を着てる妻を見てエッチに感じて、裸になると我慢できないような女にするため、若い頃からがんばってきました。 結婚して14年私の理想の妻に今仕上がりました、若い頃は妻の裸の写真を友人に見せただけで泣いてましたし、初めて他人に抱かれた時は長い間自己嫌悪に陥り大変でした。 無理には進めず、しかし進めないと前にはいかず、おだてたり物を買ったりいろんな事をして調教です。 でも一番きくのは、私の言うことを聞いてくれた後、すっごくすっごくやさしくすることです、すると妻は優しくされうれしいし、こんなに優しくなるぐらい私が喜ぶんだと、パブロフの犬のように刷り込んでいく、これが妻調教の秘訣ですね。 勿論妻は私の調教でエッチになっていき、本当はこんな事したいってあるのでしょうが、それは言いませんあくまで私を愛してるがゆえに従ってるという方程式が妻は自分を自己嫌悪から守れる理由ですから。 一度だけ、ベッドでなにが一番感じると聞いたとき、口とオマンコに2本同時に入ってる時と恥ずかしそうに答えました。今でもその言葉に嫉妬する私です、その言葉が妻をいじめる力になります。 今や全国に色んなサークルがあるしネットですぐ知り合うことができるし、地方に旅するとき地方の名物を食べて夜は妻にその地方のチンポを食べさせます。 先日は名古屋に行き用事があったので、夜は11時ごろからしは時間が空かないのでどうしましょうと、以前からの知り合いに言うとせっかくだから奥さんを久々に抱かせてくださいよと、お願いされました。 この方は熱心なかたで渡しの妻を大好きで、来ませんかと言えば最終の新幹線に飛び乗ってまで来る方です。 そしてクンニが好きで、妻のオマンコがふやけてしまうのではと思うぐらい、舐め続けます。 舐め方場所を変えるのでしょうか、妻の声が変わるのです、まるで楽器を吹いてるように。 私は、名古屋ならお友達もいませんかと複数を希望すると、一人連れて来ますとなりました。 シャワーして黒のガーターにオッパイが飛び出したブラに着替えさせバスローブを着せて待ちます。 11時過ぎに若い男性とやってきました、若い男は緊張です内容は聞いて来てるでしょうが、ドキドキが伝わってきます。二人がシャワーを浴びてトランクス姿でリビングです。 私は二人にビールをすすめます。 「緊張してます」と聞くと 「ハイ」と言葉がすでに緊張しています 「おいくつですか」 「24歳です」 「じゃ貴方から見たらうちのなんかおばさんで、性欲わかないんじゃない」 「いえ全然そんなことありません、すごく綺麗でびっくりしました」 「洋子バスローブ脱ぎなさい」 バスローブを取った瞬間
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普段はベンツに乗ってテニスにゴルフ、お高くとまったセレ部の奥様のはずの優実は、私に調教されいや、私に目覚めされ表面からは想像もつかない、ドスケベ奥さんになってしまいました。 妻のテニス仲間が知ったらどうでしょう、驚くよりも信じないでしょう、下ネタにも反応しない妻、どちらかと言うと誰かの下ネタに不愉快な空気をだし妻がまさかです。 もともとは恥ずかしがり屋の妻、そんな妻に究極の羞恥を味あわせたいから、私のプレーは始まったのでしょう。 夜な夜なネットで相手探しをする私です、便利な世の中です。 何度か連絡を取り合い、最終面接です、最後に1回会っておかないと当日来ないとか、話が全部うそなんて事がありますから、願望があって相手もアクセスしてきたけど、いざとなって怖気ずくなんて事は多々ありますからね。 今回はちょっと変態さんでした、年齢は私たちの親でもおかしくない年齢の紳士です60歳のおじいさんと言うのは失礼ですが、まあ爺さんです。 ホテルの喫茶店で待ち合わせ、清潔感ある爺さんです。 まもなく定年らしいですが、1流の会社に勤務してる方です。 1時間も話すとすっかり変態仲間です、一番の興味は爺さん妻のおしっこを飲みたいと言った事でした、今までいろいろしてきましたがおしっこはさせても、飲むと言う発想は私にはありませんでした。 その場はおしっこの件は決定せずに、その場のムードでとなりました。 1週間後、同じホテルの一室に妻と私は爺さんを待ってます。 約束の7時に爺さんはやって来ました。 シャワーを浴びてもらいます、爺さんの汚い体と妻の体のコントラストに興奮します。 妻は恥ずかしそうにソファーに座っています。 私が妻を目隠しします、そして着てるものを1枚ずつ脱がせていきます、爺さんは無言で食い入るように見ています。 全裸の妻をソファーに座らせ、越しに枕を当ててオマンコを突き出すように座らせます。 脚を大きく開かせると、妻の恥ずかしいオマンコがモロ見えます。 「高橋さん舐めてくださいは」 「高橋さん舐めてください」
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妻を私好みの女に調教して10年になります、妻は私の作品で完成品です。 普段からおとなしい妻ですが、性癖は本来のものか私の努力かわかりませんが、完全Mに仕込みました。 結婚して10年35歳になった妻は、最高にいい女になりました、普段の食事にも気をつけて週4日はジョギングですが、走りすぎると足が筋肉質になりすぎて色っぽくありません、でも走るとウエストがしまり体は美しくなります。 ヨガにも通わせていますそれも一見妻の趣味に見えるのですが、実際は妻の調教の一環です、やはり妻を見て触りたい、舐めたい、抱きたいと男性が思ってくれないと全く意味がないのです。 そしてまた妻がなれてしまうのもいけないのです、ですから私はプレーの間隔を私自身が出来るだけ我慢して、行うのです。 すると私も興奮するし、妻の恥じらいは回復するのです。 妻が人前で晒されて恥ずかしさに耐える姿こそ、私にとって最高の瞬間です、妻がたとえばストリッパーになってくれたとしても興奮はたぶん3日で終わってしまうでしょう、それは妻がなれていくのに比例するのです。 ですから最低でも3ヶ月はあけますし、長いときは半年あけます、すると妻は私が数日前に宣言するとドキドキが始まります、そしてベットで妻の言葉いじめに私が興奮する日々がはじまるのです。 じゃの道は蛇世の中には変態がたくさんいます、たくさんでなくほとんどでしょう、機会があるかないかだけの違いではないでしょうか。 友人のバーで遊ぶことにしました、40坪ぐらいで赤いグランドピアノが置いてあっておしゃれなバーです。 日曜日休みなので昼間そこでマスターと飲みながら何度も会議をして内容を決めました、アスターが気心知れた口の堅い身元しっかりの常連を4人用意しました、私と妻の立場ですが、私は不倫の相手の人妻を調教して楽しんでるという設定にしました。 夫婦ではなく愛人関係です。 プレイ内容はあらかじめマスターと二人細かく打ち合わせですが、そのとうりいくかドキドキです。 私は彼らが映らない角度の写真を撮ることだけ、マスターから彼らに言ってもらってます。 午後3時家で入念に妻を風呂に入れ、メークした妻をバーに連れて行きます、ドアを開ける瞬間私も妻もどきどきです、中に入るとマスター以外に4人の男性がいます、30代ぐらいが2人と50代ぐらいともう一人は70台の爺さんです。 みんな品いい感じの紳士です、彼らが飲んでるボックスの隣のテーブルで妻に目を隠す仮面をつけます。 そして大型犬の首輪とつけて鎖でつないで皆さんの目に立たせます。 白い合皮のワンピースにパンプスです、 「皆さんにちゃんとご挨拶は、よろしくお願いしますは」 「よろしくお願いします」 皆も緊張の伝わりギクシャクした挨拶です。 「じゃワンピース脱ぎなさい」 みんなの前でワンピースを脱ぎます、黒のレースの上下の下着にガーター姿です、男性から完成が上がります。 「皆さん見てやってください」 男性たちは触りたい願望の中でお預けをくらって、指示に従ってます。 ブラジャーを変えますね、ブラをはずすと綺麗な乳首が飛び出します、乳首も小さくおいしそうです。 「綺麗な乳首でしょ」 私の言葉に「奥さんきれいですよ」とみんなんが・・・・ ブラジャーを皮のブラにしますブラと言っても輪郭だけで、乳房本体は全く隠れず飛び出しているわけですが。 「パンティーも脱ぎなさい」 妻がふらつきながらパンティーを脱ぎます。 前に申し訳程度に、陰毛を残してあります勿論、膣の周りは綺麗に剃毛してあります、立った状態でも前から割れ目がしっかり確認できます、 「脚を開いて・・」 肩幅程度に開くと、男性陣は下から覗き込みます。 「ちゃんとここに脚を掛けて見ていただきなさい」 と男性の座ってる椅子の肘掛に脚を乗せるように指示します、妻は素直に従います。 さっきよりは見えますが彼らが見たいオマンコが完全に見えません。 妻を中央の椅子に座らせます、腰をずらせて下半身を突き出すようにだらしなく、座らせます。 「脚を開いて」 綺麗に剃毛されたオマンコが、丸見えです 「指で開いて見せなさい」 妻は仮面の中で目を閉じ、指でオマンコを開きます、すべてが見える瞬間です、男たちは完全にエロエロモード突入です。 「由美のオマンコ見てくださいは」 小さな声で 「由美のオマンコ見てください」と言う妻に興奮です 妻にピンクローターを渡して、「オナニーしなさい」です 渡されたピンクローターをクリトリスに当てる、妻です。 妻のオナニーを見守る男たちです、酒を飲むこともすっかり忘れています。 顔を背け、快感を我慢してるような妻に「奥さんイっていいよ」「奥さんいくところ見せてよ」と声を掛けます。 みんなに見られてのオナニーは行くことが出来ないみたいです。 ピンクローターをオマンコの中に1つ入れると妻の表情が変わりました、スイッチを男性に渡します。 後二つで両乳首をせめてもらいます。 「由美いきなさい」 妻が声を出して感じ始めます、 「奥さんイっていいよ」 「いく・・・いく」 「奥さんイって」 妻の体がピクンとしていきました、まだオマンコの中のローターは入ったままです。 「いったオマンコ見せなさい」 動かない妻の体を開くように男性にいいます、開かれたオマンコからローターの線が出ていてまだ感じてる妻です。 つづく
妻が浮気をしました、それも私の知り合いです。 パーティーで偶然あってそのまま2次会みたいな感じで飲んで、気分悪くなって・・・・・ 気分悪くなれば帰ってくればいいわけですから、潜在的に願望があったのです、妻は全く隠してましたが、この男も酔うと気が大きくなるのですが、普段はノミの心臓です、耐え切れず私に土下座して謝ってきたのです。 そいつの話を聞いていくうちに、腹立ちよりも興奮を覚えてる自分に気づきます、20代ならそうじゃなかったでしょうが、34歳の妻に新鮮な魅力を感じてしまいました。 夜妻を責めて、謝る妻をいじめる私は興奮に妻がセックスをしているところを見たいと、当然のように思いました。 妻は離婚を覚悟したみたいですが、私の許してやるから他の男とセックスしている姿を見たいという条件に驚いたようで、その後離婚されると思ったみたいです、他人とのセックスを見たいというのは単なる、妻への復習と思ったらしいです。 それでも妻は裏切った自分へのざんげとして、私の言うことを聞いてあげようと思ったみたいです。 妻の条件は知ってる人はダメだけでした。 私は妻の知らない友人はいないので、ネットで募集しました。 いたずらは困るので実際にあって面接しました、3名の30代のサラリーマンの方に妻を犯してもらうことにしました。 当日妻を連れてホテルに着きます、私も妻も緊張ぎみです、やがて3人の方が部屋に来た瞬間妻の顔が変わりました。 3人とは知らなかったのです、妻をデットルームに連れて行き説得です。 先に3人にシャワーを使ってもらい準備します。 次に妻をシャワーを使わせ、バスローブの妻がリビングに出てきます。 妻をベットに寝かせ、3人が妻の乳房とオマンコにむしゃぶりつきます、おっぱい舐めながら 「奥さん綺麗ですね、びっくりしましたよ美人で、奥さんのオマンコなら何時間でも舐めれますよ」 3人に感じる部分を同時に攻められ、緊張していた妻も数分で感じます。 3人に全身を舐められるなんて事は人生初めての経験でしょうが、妻は感じてるのです。 夫の前で今あったばかりの男性に、恥ずかしいオマンコをむき出しにして、舐められ感じています。 離れた場所から見ている私は、先日友人とこんなことをと想像しながら興奮してる私がいます。 妻が1人の私の知らない女になってるのです。 差し出され「奥さん尺八・・」 といわれると素直に、チンポをくわえてます、2本させだされダブルフェラです。 AVで見たことあるシーンが再現されています、私にとっては大切な妻ですが、他人にとっては単なる美人人妻、興奮するオマンコにすぎません。 激しい嫉妬が私を襲うのですが、それ以上の興奮に襲われます。 近づいた私は彼らに「思いっきり犯してくださいね」と口ばしります。 3本のチンポは遠慮なしに妻のオマンコでかわるがわる遊びます、なかなか射精せずに。 さんざんオマンコを楽しんだあと3人で話し合い、集中するように1人づつ、妻とセックスです。 1人づつ尺八をして立ったチンポでオマンコを突かれ射精とまるで妻のオマンコを道具のように使います。 そんなオマンコがやがていとおしくなるのと、他人が妻のオマンコに夢中になってくれてるのに、妻のオマンコ価値観を感じたりします。 3人が帰った後妻のオマンコがいとおしくて、さすがにそのままは舐めれませんでしたが、洗った後の妻のオマンコ舐めながらここに他人のチンポがさっきまで3本もと思うと、興奮しました。 勿論妻とは仲良しです、そして私のわがまま、いや妻の願望・・・・時々他人チンポ入れてます
もともと私と妻が知り合ったのは学生時代、遊び仲間で評判の美人でした。 大学を出るころお父様が倒れて、彼女は父親の会社を手伝いました、美容院に材料をおろしてるような会社でしたが、彼女が引き継いでからは、エステの店をオープンそれがヒットして、私と結婚した25歳の頃には元の会社を辞めてエステサロンを2軒やっていました。 私は私で友人と会社をやりうまくそれなりにいってますが、正直妻には全くかなわない状態でした。 そして33歳になった頃には大きく差がついてしまいました、エステ以外にも飲食店をオープン、エステのお客様をそのまま流せるような、無農薬を使ったフレンチの店です。 このオープンと同時に私は妻の会社を手伝うようになりました、会社では妻のほうが立場はどうしても権限あるぶん強くなります。 でも私たちは仲良く、妻は私に対して従順な妻なのです、ただ従順な妻も会社で見ると、私から見ても仕事が出来る格好いい女なんで、どうしても自宅とのギャップで不思議な感じの日々でした。 セックスの相性もよく、エッチな妻ですから浮気してるのじゃと疑ったこともありました。 正直浮気してくれてたらなんて、私のもともとからだの中にある寝取られ願望が、騒ぎます。 ベットで妻を抱きながら、浮気を勧めると「本気で言ってるの」と・・・・ そんな会話を続けると妻も私の性癖に気がついてきました、そしてまじめに話し合い、ネットで探した男性と妻がセックスする姿を目の当たりにしました。 1回だけという妻との約束は、無理でした。 目の前で見ると私もさめるだろうと、妻は考えていたみたいですが、私は異常に興奮して激しい嫉妬が激しい興奮に変わってしまいました。 妻が他人棒を受け入れ、見知らぬ男性にしがみつき感じてる姿を目の前で見て、私ははまってしまいました。 次の日会社でてきぱきと働く妻を見ると、もっと他の男性にと興奮したのです。 その男性と計3回セックスさせましたが、3回目は私は同行しませんでした、そして彼からのメールで私が現場にいないときの妻は、私がいるときより積極的で、自ら尺八をしてきて
妻に他の男性に抱かれてくれという私の性癖を、理解してもらい他人に抱かれる姿を見たときの衝撃は、私自身が想像していた興奮の数倍でした。 その日から、そのときの写真で何度オナニーしたことかそして妻を抱く回数も当然増えました。 しかし私の欲望は止まりません、あんなに嫌がったはずの妻が、他人にクンニされると理性を失い感じまくり、差し出されたチンポを抵抗なく尺八したのが私の中で許せないのです。 私が望みながら許せない嫉妬と興奮です、チンポを入れられた時自ら腰を振る妻に、私と出会う前の妻にまで嫉妬してしまいました。 「今度はたくさんの人に同時に犯してもらうから」
妻を他人に抱いてもらい興奮する、そんな性癖に気がつくと坂道を転がるように深みにはまっていきます。 ちょっと気取った妻が、他人にオマンコ舐められ声を出し感じてる姿を始めて見た時の興奮は、他で味あうことが絶対できない興奮でした。 あの日以来他の女を抱いても、あれを超えるものはあるわけなかったし、妻にもっととお願いをする毎日でした。 気がつけばかなりの男性に妻のオマンコを舐めさせ、どこの誰だかわからない男性のチンポを舐めさせました。 中には私がえっと思うぐらいの、でかいチンポもあり、でかいチンポを苦しそうにくわえてる妻に激しい嫉妬を覚え、そのチンポが妻のオマンコに入り出し入れされて妻が見たこともない興奮してる姿にクラクラしました。 一昔前なら相手を探すのは大変なことだったでしょう、しかし今はネットでどんな願望も叶えられてしまいます。 妻を複数で犯してほしいそして私はカメラマンに徹して妻の淫らな姿を記録したいと。 試行錯誤の中ある方に出会いました、何度かメールして私の希望とあちらの提案を検討しながら、大体のシナリオが完成しました。 妻にそのことをベットで伝えます。 「たくさんとやるの」 「そういっぱいの人と」 「無理オマンコ壊れちゃうよ」 「大丈夫・・・横にいるから」 「・・・・・・」 「いっぱいいじめてもらうからね、がんばって」 「・・・・・」 「ビデオ撮るから、すごいことしてね」 「うん・・」 不安な顔の妻がいとおしくてたまらない瞬間です、私の願望に従ってくれる妻、そして私のためにやるセックスに感じて我を忘れてしまう妻の姿、帰った後は毎日セックスです。 約束の日かばんに下着類をつめて約束のホテルへ、8時ジャストに部屋に行くと4人の男性が、30代が1人40代が2人そして60歳ぐらいの人が1人いました。 皆さんシャワー浴びてバスタオル越しに巻いてビールを飲んでます。 部屋はスイートで2つの部屋に分かれています、リビングとベットルームです。 妻にシャワーを使わせます、家をでる前にも入ってますオマンコの毛の手入れをしましたから、毛は正面に形ばかりに残しましたパイパンまであと少しの状態です。 おっぱいが飛び出したブラと、ガーターですパンプスを履いた妻はいつもと違い今私がやりたい感情です。 私がやりたい妻を今から他人に抱かせる、リビングに連れていきます。 メールをやり取りしていた方が「いやー美しいですね奥さん」 他の者も口々に妻をほめます・・・・・いよいよ始まります
今この不況こそ、変態のわれわれに最高の遊びをやってます。 特に大阪は、それはそれはえげつない不況です、昼間の街を見ても一見わかりませんが夜の大阪を見ると、それは悲惨です。 大阪の花街北新地に歩いてる人の数、道にいるのは新地で働いてる人たちばかりです。 南の町も同じです、一昔前のスナックビルは空きが目立ち、そうかと行って追い出して新しいものを作れる時代ではないのです。 スナックもいぬきで家賃6万円でたくさんあります、私も完全な遊び場エッチ部屋として借りました。 100円ショップに行けばグラスからコースター何でもそろいます、2万円もあれば立派なスナックのオープンです。 勿論目的はエッチですから、毎日営業しませんし相手を見つけて遊ぶのです。 以前妻と抱いたことある単独さんに、面白い会員制の店に連れてってやると言って友達を連れてきてもらうのです。 連れて来られた男は完全に店と思って遊んでくれます、私は勿論マスターです。 妻にホステスぽいミニスカにパンプスをはかせます、タイトなスカートから見える妻の脚にムラムラの私です。 山田さんが約束の9時に友人2人を連れてやってきます。 最初は酒をつくりのみ始めます。 「ママお願いします」と山田君 これは私と山田くんで散々打ち合わせしてきたことの実行です。 私が「ママスカート脱ぎましょうか」とあくまで夫ではなく店のマスターとしての会話です。 3人の前でスカートを脱がせます。 そして妻を男の間に座らせ「ご自由に触ってくださいね」といううと、男たちは妻の体を遠慮気味に触りはじめます。 30分後には下半身裸の妻が、オメコを触られ遊ばれています。 おっぱいもつまみ出され、吸われています。 私の前で激しいことが行われています、しかしさすがに本番に行こうとは誰もしません。 激しいピンサロ状態です、店だからオメコを舐めるという行為にも行かず2時間さんざん触られて終わりました、そして彼らが帰ったあと面白くなったのです。 彼らが帰った後嫉妬に興奮の私は妻のオメコを同じようにいじりながら「気持ちよかったか」と聞きます 「気持ちいいより、恥ずかしいが大きいよ」と妻 家と違いスナックの席で、妻といちゃいちゃしてると、ガタンと大きな音に2人びっくりです。 ドアの鍵をかけてなかったのです、すると見知らぬサラリーマンが入ってくるのです。 「なんですか」「客です」 もう酒に酔ってべろベろの状態の客です。 すいません会員制なんです 「会員ですよ」 「もう終わったんですが」「だいじょうぶ」 全く会話になりません、言ってることを聞いてると、以前あったこの店に来ていた客のようです。 その店がなくなった事は少なくとも今はわかっていません。 ソファーにすわり焼酎と言ってます、焼酎を出し、妻をカウンターに呼び「ダメ・・」と嫌がる妻に耳打ちです 妻のスカートを脱がします、そして接客 するとさすがの酔っ払いもびっくりして「あらパンツはいてないの」と 「お客さんサービスですから」と私が説明すると「すごいね・・」と関心しています 酔っ払いながらもさすがに興奮してきたようです 「お客さんオメコみたいですか」 「見たいね、でもお金たくさん持ってないよ」と酔いながらも金の心配をしています。 「お金なんか要りませんよ、オメコ見てくださいよ」 ソファーに座ってる妻を親父のほうに向けて足を開かせます。 「どうですか」「すごいね」親父は顔近づけてオメコを覗き込んでます。 妻の上に着てるものを全部脱がせます、そうですおやじの前で全裸にしました。 「お酒を造りなさい」と妻に命令する私 離れて見ると全裸で知らないおやじの接客をしている妻に興奮です、さっきもこのように全裸にすればよかったと反省です。 おやじは何も言ってないのに妻のおっぱいを吸い始めています、考えれば泥酔で頭の悪い犬みたいなもんだから我慢なんて出来るわけがない。 「客さんオメコも舐めていいですよ」と妻をソファーに寝かすとおやじは当然のようにオメコを舐めはじねます。 「お客さんおいしいですか」 私の問いかけにも返事しません、この日はしばらくおやじにオメコを舐めさせて帰らせましたが。 私の中で新たな遊びを思いついた日です、店は週に1回も使わないので、あのおやじ酔いがさめてから狐につままれたかと思いながら南の町をさまよい私の閉まってる店のドアーを何度も押してみたことでしょう。
妻を他人に抱かせて5年、妻を説得するのも最初は大変でした。 初めての夜は泣いていた妻が懐かしいです、妻はなれることなく毎回説得です。 妻がなれないから私は相変わらず興奮するのでしょうが、妻が自ら望んだりスポーツのようにとらえたら、私の欲望は満たせないのです。 毎回説得しますが、以前のような拒否ではないのです。 なぜなら、セックスの最中本当に感じているし、若いマッチョの彼との時は激しく感じて感じる以上に、愛情も感じました。 まさにタイプだったのでしょう、ごめんなさいと誤る妻に激しい嫉妬です。 2人を相手させた時、口とオマンコに太い他人棒がねじ込まれてる姿は、私の興奮が脳天を突き破りました。 それ以来沢山の男に輪姦される妻の姿を見たいとう願望が私の中で大きくなっていきます。 妻とセックスしている時、今までで何が1番興奮したと聞いても「わからない・覚えてない」としか答えなかった妻ですが、私が激しく腰を振りながら聞いた時 「2人でした時口とオマンコに同時に入ってる時」 と答えた時私は一瞬で果てました。 それ以来の私の願望です。 相手を探すだけで大変です、以前抱いた方ばかりでは私のドキドキ感は半減です。 まず妻お気に入りのマッチョに相談すると、2人仲間を連れてこれるといいます、若いマッチョ3人確保です。 あと昔からの仲間で妻とも面識ある変態がいるのですが、妻が知り合いだけはダメと言うのですが、今回だけと妻を説得に成功、ただし妻がこの男が変態であることは知りません。 後はネットで探しましたが、複数に最初から参加する方は中々いません、そこで私の知ってる以前私が男として抱いた事のあるご夫婦に相談したら信頼できる男性を2人紹介してくれました。 計6人ですが、妻には3人と説得しました。 ホテルのスイートに妻とチェックイン、何日も旅行しているような大きなバックの中身はスケベ道具の山です。 まずはカメラのセッテングです、そしてみんなが来る前に妻を抱きます。 そこで6人であることを妻に告げます、妻は怒らず「壊れちゃうよ・・6人も」 と以外なリアクションです、痛くなったらやめるからと、説得しました。 「6人とも入れるの」 「すごく感じるかも知れないよ」 妻の言葉にいきそうになるのをガマンです。 7時になるとほぼ同時に6人が部屋に来ました、全員シャワーを浴びます。 部屋は音楽と間接照明私は含めて8人もの人間がいます。 妻は超ミニのスカートにパンプス、下着はつけていません、まるでAVに出てくる秘書のような衣装です。 机の上に立たせます。 「脚開いて」 私の指示どうりに脚を開く妻のオマンコを下から覗きこみます。 「皆さんにご挨拶しなさい、スカートめくってオマンコ見て下さいは」 「オマンコ見て下さい」 超ミニをめくり上げ、オマンコが見えます男が群がります この男達の性欲を解消させるにはどのぐらい時間がかかるのだろうかとふと、頭をよぎります。 「脱がせてやって」 妻があっと言う間に全裸です。 ベットに運ばれ男達が群がり妻の体をまさぐります、6人もの男にまさぐられる妻。 「尺八しなさい」 妻がベットに座らされ、1人づつ尺八していきますが中々順番が回りません。 まるで妻の口がオナニー用のオモチャみたいに全員がチンポを入れて行きます。 尺八している間もオマンコはいじくられオッパイはもまれています。 1人目が挿入ですマッチョが連れてきた友達です、 「おー気持ちいい、奥さんオマンコの穴小さいですね」 腰を振りますが、動く口にもチンポが入っています。 それからは同じ事の繰り返しです、妻のオマンコと口には絶えず誰かのチンポが入っています。 射精するまで長い者と短い者がいます、私は痛くなって出来なくならないように、妻のオマンコにローションを塗ります。 5人が射精したころには、意識が飛びそうな妻です。 「大丈夫」の私の言葉に反応せず、肩で息をしています。 ポカリを持っていくと美味しそうに飲み干します。 変態君一人がまだ射精せずです、10分ほど休ませ妻を私がシャワーで洗ってやります。 覗くとオマンコが少しいつもより赤くなってます 「痛い・・」 「少し」 「大丈夫」と優しい言葉をかけて、ふらふらの妻を全裸のままリビングに連れて行きます。 変態君が 「舐めていいですか」と 「いいよ」 妻はぐったりしてソファーに座ってましたが、オマンコを舐められ反応します、それも嫌だと言っていた知り合いですが、5人に犯された後でもう思考能力もないようです。 目を閉じてオマンコを舐められ小さな声を出しています、他の男達もビールを飲みながら見ています。 「オシッコ飲んでいいですか」 妻では無く私に聞きます、どんな風に飲むのか想像もつきませんが 「いいよ」と答えると 69のかたちにジュウタンの上でなります、妻が上です 「奥さんオシッコしてください」 「妻が出ない」 というと 「出るまで待ちますから」 彼のチンポはギンギンです、妻は彼のチンポをくわえてます。 「奥さん尺八しなくていいから集中して」 「でないよ」 私が「優美オシッコしなさい・・・頑張って」 回りは緊張感に包まれます 「出るよ・・」と小さな声で妻が 「奥さん出してください」 「でる・・・」 妻のオマンコからオシッコが出ます出た瞬間に彼は、オマンコに口を当て飲みほします。 初めてのシーンな衝撃です、妻のオシッコを他人が美味しそうに飲んでいるのです、私にはない世界のものです。 コンドームをつけてジュウタンの上で妻を犯します、私はオシッコを飲んだ口で妻とキスしないかそれが気になって仕方ありませんでした。 するとマッチョの連れてきた若者が「もう1回いいですか」と 「いいよ」ベットに連れて行きまた犯します。 感じる妻に関心です。 そしてその日が終わりましたが、後日ビデオをみて チンポはたちっぱなしです。 現場では人が多くて神経が分散していましたが、ビデオで見ると妻のオマンコに次から次とチンポが入り、射精していく妻のオマンコで他人が順番に射精していく姿に改めて興奮した私でした。 妻優美34歳、他人のチンポいっぱい入れさせてます。
不況の中妻が私を助けてくれています。 勿論私の性癖は妻が他人に犯される姿を見る事です、そこで問題となるのは相手探しです。 ネットでもいい方と出会う事もありますが、変な方に出会ったり秘密を守ることも大変です。 そこで取引先の接待に・・・・ 相手は1流企業のそれなりの立場にある方ですから、秘密を守ることは私たち同様大切で、まして取引先の社員の奥さんとセックスして優遇してたとなると、全てを失う事になるのです。 したがって全てが完璧です。 私は抱かれてる妻を見たいわけですから、セックスする場所を私の自宅にしてもらってます。 自宅にカメラを2箇所隠して収録して、後で私が見るわけです。 相手は簡単に乗って来ます、いつも同じパターンです。 妻を同伴いい集まりに妻を連れて行きます、美容院に行かせちょっとミニのワンピースにパンプスを履いた妻を紹介します。 私が言うのもなんですが妻は、その辺の男なら必ずセックスしたいと思うぐらいのいい女です。 相手が妻を意識するところまで会話をします、数人の方々と会話して後日1人ずつ 「先日妻が会えて喜んでました」と話題にします、綺麗な奥さんだねと言う会話から時間をかけて少しずつエッチトークにやがて妻とセックスしますかと聞くと、少しずつエッチに会話していたのに必ずビックリします。 しかし男と言うものは、性欲と人妻には弱いものです。 3人に2人は話しに即乗ってきます、まあ乗ってきそうな相手に声をかけてるのですが、相手がなぜと思うので仕事をと言うと逆に安心します。 しかし奥さんはオーケーしてるのかと相手は不安がります、しかしそこで経験があるというと相手のスリリングな気持ちがなえますから、初めてですが妻の許可も取っています。 「部長したい事してください」 仕事の優遇を相手にいってますが、そんな事だけで相手もなぜって気持ちから抜け出せませんから、私の性癖であることも伝えると安心してくれます。 金曜の夜部長と一緒に帰宅します、食事の用意をして待っています。 緊張の中食事ですが、食事どころではありません。 「部長バイアグラーありますよ」 帰宅してから始めてのセックストークです、ちょっと驚きながらも 「じゃいただきます」と私は渡すと目の前で飲みます。 「シャワーをとシャワーを」と風呂場に送った後ビデオのスイッチを入れます、夜間撮影用ですからかなり暗くても写りますし、モノクロで出来上がりもやらしい感じです。 シャワーを出た部長にビールをすすめ妻にシャワーを 「これを着て出てきなさい」 5分後妻は、セクシーな上下黒の下着にガーターにパンプス 「どうですか」 「いやーいいですね」 「セクシーな人妻娼婦です、好きにしてください、私は外出しますから」 私が外出する事を伝えてなかったので、部長は不安と喜びの不思議な表情です。 2時間半後妻から帰ったよとメールが入ります、外で時間つぶしてる間も私の中ではセックスです。 今頃油ぎった部長にオメコ舐められてるのか・・腹の突き出たチンポを舐めさせられてるのかと想像しながら時間をつぶす私の時計は中々進まないのです。 帰ってビデオを見たいですが、妻は私を求めてきます。 さっきまで他人とセックスしていたベットで妻を抱きます、妻にはシャワーを浴びずに待つように言ってあります。 「シャワー浴びてない」 「1回終わってシャワー浴びたけど、2回目終わって浴びてないよ」 「2回もやったの」 「2回目はいかなかったけど」 「部長に尺八したのと同じようにしなさい」 妻が私のチンポを舐めあげます。 妻のチンポを舐める姿に興奮です。 チンポを妻の中に入れて、ゆっくり動かせながら会話です 「部長のチンポでかかった」 「うん大きかったよ」 「気持ちよかった」 「気持ちよかった、オメコいっぱい舐めてたよ、またしたいって」 「なんて言ったの」 「いいですよって」 ゆっくり動かさないとイってしまいそうです 「また他の男とエッチしてくれる」 「感じるの」 「そう・・・が他の男に犯されてると、嫉妬して興奮する」 「それは、・・・を好きやから」 「そう愛してるから」 「だったらいいよ」 明日ビデオ見るのが楽しみです、妻のオメコビデオを集めると言うか、作るのが趣味の私です。 同じ相手は2回で十分ですね、同じパターンですから。 現在20本あまりに収集です。 次回は複数をどうしても取りたいですね、本音を言えば1人でも多いほうが興奮しますが、収拾つかなくなるしエッチな感じじゃなくなりますからね。 3人ぐらいを相手させます、それは取引先だは無理ですから、相手探しからです。
ソファーに座ってる男たちのチンポを、1本づつ尺八していきます。 「奥さんおいしい」 「おいしいです」 素直に従う妻 「奥さんチンポ好き」 「チンポ好き」 「そこで抱っこしていれて」 コンドームをつけて、ソファーに座ってる男に向かい合わせにダッコして挿入です。 みんなの見てる前でゆっくり腰を上下して、チンポを出し入れしています、不思議な光景です、私を含めて4人の男は手持ちぶたさです。 「ベットにいけば」 ベットに運ばれた妻は、バックから突かれます、妻の切ない声が部屋に響き渡り男たちの性欲を高めます。 当然妻の口に墓のいきり立ったチンポが突っ込まれます。 口とオマンコに他人棒がいきり立って入ってます、私には最高の絵図らです。 バックから着いてる男性が。 「奥さん出すよ・・奥さんのオマンコに出すよ」 大きく腰を動かし射精します、バックからチンポを抜くと尺八していたチンポにコンドームがかぶせられ、すぐに妻のオマンコに入ります。 新しいチンポが入ると、新しい電池が入ったおもちゃのように激しく突かれ、感じる妻です。 「奥さん気持ちいい」 「気持ちいい」 「奥さん幸せだね、こんなにいっぱいのチンポに突いてもらって」 「あ・・・・・・」 「奥さん幸せ」 「幸せ」 「みんなでオマンコで遊んでくださいは」 「みんなでオマンコで遊んでください」 チンポを入れられると、まるで催眠術にかかったみたいに男にコントロールされます。 正上位になり足を高く上げて、突かれます、横からとさまざまな体位を楽しんで最後は正上位で 「奥さんいきますよ」 「きて・・・」 「奥さんのオマンコに精子出しますよ」 「出して」 「出しますよ」 2人目が射精します。 そして先ほど射精した2人が順番に射精していきます。 テーブルの上には6個の精子が入ったコンドームが置かれています。 はじめの時2人は射精しなかったですが、射精したのと同じぐらい突いています、実質8人とセックスしたぐらい突かれたオマンコは少し赤くなっていますが、挿入のたびローションを塗っていたので問題ないようです。 さすがに妻は動けず、私がオマンコチェックしてもされるがままです。 3人はシャワーを浴びてビールを飲んですっきりという感じですが、さすがに19歳の性欲は元気です。 私が妻のオマンコチェックしてるのを、興味深々で見ています。 「どうだった・・」 「いやー興奮しました」 「人がいても大丈夫だった」 「気が散りますが、奥さんが素敵なんで」 「またしたい」 「ぜひお願いします、学生で暇なんでいつでも行きますから、バイトもいつでも休みますから」 とずいぶんと乗り気です、妻を19歳の彼がそこまで気に入ってくれると私としても気分がいいです。 「じゃ連絡するね」 「お願いします」 その時もはや私の中で、次の展開が始まってました。 次の日、妻の全裸の写真を彼に送ると、興奮した彼からすぐに返信です 「今度は君の友達の若い子ばかりで妻を犯しませんか」とメールしたら 「お願いします」の返事 「その写真見せていいから、誘ってみて」 数日後に返事があるかと思ったら、その日の夜 「私含めて3人いますがいかがですか」というメール 次の土曜日また都内のホテルの予約です つづく
妻が普段からエロ会話をして、他人に抱かれる事を平気だったら私は妻を他人に抱かしたりしないだろう。 普段おとなしい妻が、恥ずかしさに耐えながら私に従う、そしてやがてメスの本当の姿に変身していく姿に私は言葉に言えない興奮を覚えるのです。 本当の姿の妻を見て激しく私のS心が燃えていくのです、あんなに私は苦手だと言っていた妻が他人にオマンコを舐められると、身をよじり感じまくるのです。 今では私主導で数人で妻をオモチャにする事が、異常に感じる私です。 先日は4人の男性を集めました、いつも同じメンバーではダメなのです。 男がドキドキして、妻に新鮮な興奮をしてくれる男性がいてくれないと、今回は過去に経験ある男性2人とその友達が1人、そしてもう1人は19歳の若者です。 都内のスイートを取り土曜の夜です、約束の7時に4人が部屋にやってきます、部屋に着くとそれぞれがシャワーに浴びます、パンツ一丁の男がリビングで酒を口に運びます、妻は皆さんが来る前にシャワーさせてバスローブ姿です。 新作発表のようにみんなの前で妻のバスローブを取ります。 黒の上下の下着にガーター姿に、4人のテンションは上がります。 「オマンコの毛ちゃんと手入れした」 恥ずかしさに耐える妻、この姿が愛おしくて仕方ない瞬間です、妻は小さく頷きます。 「パンツとって見せなさい」 妻はレースの小さなパンツを脱ぎます、小さな範囲に陰毛が生えています。 「穴の回りは・・」 と言う私に 「綺麗に剃りました」 「みんなに見てもらいなさい、1人ずつ前に行って」 男性の前に行きます 「脚開かないと見えないよ」と言って私が妻の後ろに行き、妻の下半身を突き出させます。 顔を近づけてくると恥ずかしさに、顔を背ける妻に 「ちゃんと見せなさい」 一人づつ見せていきます、19歳の若者の前でオマンコ突き出して見られてる妻、必死で見ている19歳の姿にドキドキです。 1人がけの椅子に座らせます、枕を入れて浅くオマンコを突き出すように座らせます。 「脚を開きなさい」 少し開く妻の脚を、左右の肘掛にかけます。 それはオマンコ全開の状態です、オマンコの穴すら半開きになっています。 4人は前のめりになって見ています、それぞれに奥さんオマンコ綺麗ですねとか口にしています。 19歳にどうと聞くと、完全に興奮した顔で最高ですと・・・・ 彼を妻の前に座らせます、「オマンコよく見てやって」 「舐める」と聞くと「いいですか」と即返って来ます。 妻に意地悪に「こんな若い彼が、オマンコ舐めたいって、舐めてもらおうね・・・・ゆみのオマンコ舐めてくださいは」 小さな声で「オマンコ舐めてください」と言います。 こんな姿でみんなにオマンコ見られるより、誰かに舐められるほうがよっぽどましでしょう。 「いいですか」とまるで食事でもするようにオマンコにしゃぶりつきます、テクニックで感じさそうよりも自分が舐めたいと言う感情をぶつけていきます。 妻の眉間にしわがいき感じます、他の男性も時間はまだあるし始まったばかりですが、我慢できず妻の体を触ります。 全身を愛撫されオマンコ舐められ、妻は感じます。 この穴に順番に溜まったチンポを順番にいれて、射精していくと思うと・・・・・ オッパイを吸われ19歳が顔をオマンコから離すと、沢山の手がオマンコに伸びます。 大人気の妻のオマンコです、妻の声はだんだん大きくなり、普段の妻では無く私の知らない妻の姿になっていきます。 「2回出来る人はまず射精しますか、1回の人もまず入れないと落ち着きませんよね」 ベットに連れて行きます。 19歳がガマンできないのか、すばやくコンドームをつけて妻に入れます。 入れて激しく腰を振ったと思ったら、射精しました。 「ゴムくくってそこにおいておいてね」と声をかけます 2人目が入れます、カンパツいれずに妻のオマンコに違うチンポが入ります、次々に他人棒にかき回される妻のオマンコに嫉妬する私です。 4人が終わった時妻は全く動けません、4人に入れられましたが、射精したのは2人でベット脇のテーブルに精子が入って縛られたコンドームが2個あります。 少し妻を休ませてから、シャワーです。まだまだ終わりません始まったばかりです。 全裸の妻に皮のブラにブーツをはかせます、そしてリビングにビニールシートを広げます、他の男性は何が始まるかわからず手伝います。 私にとって初めての事です、私自身は過去に経験ありますが他人にさせるなんて考えた事もなかったのですが、妻に言ってみたら怖いようと言ったのが、私を刺激してしまいました。 手首を縛り妻をシートの上に寝かせます、低温ローソク2本に火をつけます、私が妻の乳房・オマンコのローソクをたらします、そしてそれを男達にわたします。 「少し上からね」 妻の体に赤いローソクが落ちます 妻はそのたび体をよじります、少し離れてその光景を見るとすごい事が行われている事に改めて気がつきます。 オッパイオマンコが赤くローで固まってきます、男は交代をしながら初体験を楽しんでいます。 静かな部屋の中に妻の声だけが響きます、淫靡な世界です。 ローソクを妻のオマンコに立てて終了です、4人が妻の体のローソクをはがしてる姿はちょっと笑いそうな光景でしだか。 体のローソクをとりシャワーを浴びた妻にビールを飲ましてあげます、一見優しく見えますが勿論私の目的は違うところにあります、4人も集まった今夜はフルコースでと言うのが私の計画ですから。 妻をまた1人がけの椅子に座らせ、オマンコ鑑賞ですが、私が濡れタオルとカミソリを持ってきます、正面にかたちばかりあるオマンコの毛を剃毛です、19歳にさせます。 発体験の彼にオマンコの毛剃られるのは、恐怖感と屈辱です。 5分ぐらいで綺麗なパイパンが出来ました。 「オシッコしなさい」 「無理でない」 何でも言う事を聞く妻ですが、オシッコだけはいつも大変です。 今まで時間をかけて1人の前でオシッコさした事はありますが、今夜は4人です。 テーブルの上に妻を乗せここでしなさいと・・・ 「出ないよ、待つから」 4人に囲まれてテーブルの上でしゃがまされる妻 「許して・・なんでもするから」 と懇願します 「何でもするの、じゃ今からホームレスのところ行ってオマンコホームレスに貸してあげる」 さすがに必死で拒否します 「ゆみ早くしなさい、ホームレスにオマンコ貸すよりましでしょ」 「・・・・・」 「するまでいつまでも待つから」 妻もあきらめたのか、オシッコしようと集中します 「少しでいいからしなさい」 「・・・・・」 数分の沈黙の末 「でるよ・・・」 「出しなさい」 「でちゃうよ」 可愛い言い方です、恥ずかしそうに 「でちゃう」 「出しなさい」 「でちゃう・・・でちゃう・・・」 妻のオマンコからオシッコが出ます、テーブルの上にだらしなく出るおしっこ オシッコが終わり恥ずかしさに目を閉じじっとしてる妻のオマンコをティッシュで、男が拭くと妻の羞恥は限界で足が震えます。 テーブルのオシッコを掃除して妻は、本日何回目のシャワーです。 出ていた妻を、椅子に座ってる男達にチンポ1本づつ尺八です。 順番に尺八してる妻に言葉を投げかけるわたしです。 「チンポ美味しいか・・すごいね・・オシッコするとこ見られちゃったよ・・・恥ずかしいね・・・チンポ美味しいか聞いてよ」 尺八されてる男が「奥さんチンポ美味しいですか」 返事しない妻に 「奥さんちゃんといわないと、旦那さんにもっと恥ずかしい事さされますよ」 つづく
先日、会社で不倫関係のある彼とハプニングバーに行きました。 前から誘われていたけど、やっぱり勇気が無くて...でも先日、彼の転勤が決まってしまい、 今までの様には行かないという理由で彼の要望に答える為に行きました。 最初は普通に飲んでいるだけだったし、彼も「ただの見学だから」っていってましたが、彼が他のカップルにけしかけた 見たいで、カップルが私の近くに来て、「縛られたいの?」とか「縛らせて」とか言ってきました。 本当はちょっと興味もあったんだけど、皆の前じゃ...って羞恥心もあり拒んでいたら、カップルは私のおっぱい を揉んできたり、服のなかに手を入れてきて、乳首をコリコリしたり... この時点で、もう完全に興奮してて...その後はブラをはずされて、上半身は裸にされ、バーにいる皆に見られて いると思うと余計興奮しちゃって、最後は自分からスカートを脱いで「下もお願い!!!」って言っちゃいました。 するとそのカップルだけじゃなく、他のお客さんも私の周りに来て、6人くらいに全身を愛撫され、上の口にも下の 口にも次々に... 最後は彼が私のアナルにローションを塗って、アナルとあそことお口の3穴を犯され、私は放心状態。 気がつくと、全身精子でべとべとで皆に抱えられながら「すごかったよ」って介抱されていました。 彼には悪いけど、もう彼だけじゃ満足できない体になっちゃって、オナニーの時はいつも複数に犯されているところを 想像して絶頂を迎えてます。
女房は手で顔面を抑え連続して襲い来る絶頂感に耐えていた そして大きな痙攣と共に、崩れ落ちた 完全絶頂だ、佐代子さんは優しく女房にキスしながら、何か呟いた レフリーが女房に『チャンピオンギブアップ?』問いかけた 『ノー』その瞬間佐代子さんの細い筋肉質な右腕が『ズコッー』っという音共に女房の股間に吸い込まれ 『ギャー』悲鳴と共に女房がタップアウト、手でギブアップした 佐代子さんの右腕がしっかり女房の股間に入った、ギブアップで佐代子さんが抜き出すと女房の日焼けした筋肉美に黄白色の粘る液体が、女房は失神した 遂に女房が初めて敗れた、佐代子さんの旦那さんが抱きついて喜びを表現 佐代子さんが旦那さんの反り上がって腹筋に食い込んだ一物を手でしごく 見事だ、とても40代後半とは思えない やっと気が付き敗北を知り茫然とする女房に、旦那さんが覆いかぶり、前擬なしで正常位から挿入、同時に腰砕け状態で受け入れる女房 段々とピストンが早まり、女房のカラダが反り上がって遂に女房が昇天 旦那さんのピストンもラストスパート 『ドピュッ』大量の白い液体が女房から抜き出した一物から、発射され女房の腹筋・バスト・顔面へ吹きかけられ筋肉の割れ目を伝わって溜まった 旦那さんの一物は反り上がってピクピクと躍動的に残り汁を流していた まさか、予感は的中した生挿入した一物は鍛え上げられた女房の締まりから抜き難く、中だししながら抜き出された 女房の股間からは旦那さんの白い液体が流れ落ちた 控え室に、夫婦でやってきた2人 話をして、故意でなく事故だと納めた 女房はあの1ラウンドが忘れられない肉体になっていた、嫉妬した私と佐代子さんは自然とその場で結ばれた、横では2ラウンドめを迎えた女房がいた そして女房と佐代子さんのタイトル戦は毎回ベストバウトになる試合を今でも繰り返している。
この二年くらいハプクラ関連のイベントにハマってました キッカケは二年前の夏に夫婦で通ってる某スポーツジムのイベントに女房が参加して、連続優勝していたエアロビインストラクターのアームレスリング記録を止めた事から始まりました 付き合い出した頃からスポーツジム通いをしてました、夫婦で小学生から器械体操していて鍛えた筋肉を見せるのが趣味でした、スポーツジム荒らしのようにインストラクターさんに挑戦して潰してきました その時女房は29、エアロビインストラクターさんは34アームレスリング無敗同士の優勝決定戦は2連勝で女房の優勝 その後インストラクターさんに、完敗宣言と共にレズバトルを紹介され、負けず嫌いの私達は見学だけで行ったはずがハマりました それからは、1日に数試合こなしあっという間にチャンピオンに、その後他団体との統一戦も連勝して負け知らずでした そしてオーナーさんから凄いご夫婦がいる、是非女房と対戦したいと申込みがあったと連絡が、いつもの感覚であっさりと挑戦を受け当日になりました 相手の方は43と言ってました、試合前に自分の持つタイトルを全て賭けて挑戦、敗者はギャラリーの前で公開セックスを条件に出してきました、無敗の私達はあっさり受諾、試合開始を前に呼び出しを受け相手がウェアを脱ぎ捨てたと同時に会場内に歓声が 相手の佐代子さんは色白でスリムですが、しっかり鍛え上げられ筋肉質 色白ボディからは黒く蓄えた脇毛が陰毛もしっかりと蓄えて、腕にも毛深く無処理のムダ毛が異常な興奮を呼んだ 試合開始、女房の意外な弱点発覚 ムダ毛が苦手だった、攻撃を仕掛けるどころか、密着されるだけでダメージを受けていた そして佐代子さんのレズ技は急所を捉えていた、ハイレベルなテクニックの前に追い込まれる女房 滝のように流れ落ちる汗、試合開始から勃起し放しの乳首 開始から10分、予想もしてなかった こんな早くに女房が 女房自身初めてだった、同性に逝かされるとは、基本的な指マンだ、効いてないと強がる女房の筋肉美が痙攣し、多量の潮を吹き上げた 女房の指マンもしっかり佐代子さんを捉えていた、誰もがそう見えたが 逝くのは女房ばかりだった 何度めの昇天だっただろう、遂に女房の口からイクーと悲鳴が発された 海老反りで爪先までピンとのび、クッキリ割れた腹筋がピクピク痙攣
先日久しぶりに学生時代の友人がご主人と一緒に遊びに来ました。 私は、友人の旦那様の事が初めて逢ったときから一目ぼれで主人とセックスしている時でもその人とセックスしていると思いながら、セックスしているのです。『主人には申し訳ないのですが』 お酒も入ったせいもあって、友人のご主人が最近夫婦のセックスがマンネリ化してませんか?ってうちの旦那と話始めてのです。私は、その会話を聞きもしかしたら、友人の旦那さんとセックス出来るかもなどと考え始め聞き耳を立ててました。
私には大学生の彼がいます。 昨日、彼にせがませて始めて乱交してしまいました。しかも安全日だったので中出しOKで。 相手は彼も含めて4人でした。 大学は春休みに入っていたので私は、学校を休んで朝から彼の部屋に行きました。 すぐに彼らの友人3人がやってきました。 お互い初対面で始は少し緊張しましたが、一緒にテレビでワイドショー見たりゲームしてるうちに 1時間程で和んできました。 そのうち「じゃあ今日の本題」と言って彼が乱交DVDを点けました。 みんな「おーすげー、これから○○ちゃんもこうなるのか〜」なんていわれている内に興奮して、 とうとう始まリました。彼に上から服を脱がされ次に下着を取られてスカートだけにされました。 もうこの時点で恥ずかしさは無くなり自分から彼のズボンを脱がせてチンポをなめまくりでした。 みんなのズボンも自分で脱がせて順番にチンポなめを開始。気が付けば最初にバックで彼が中出ししてましたが、 私はチンポをなめたままでした。 その後は、昼なのにベランダで立ちバックされたり、玄関でされたりめちゃくちゃされました。 昼食抜きでやりまくり、夕方には一服しました。 でもお腹が空いため出前を頼む事になったのですが、ここからがとても恥ずかしかったです。 なぜなら出前が届く度に玄関が開くのですが、私は玄関から丸見え状態で、 ずっと誰かにはめられっぱなしで「中に出してください」とか「いっぱい見てください」と言わされました。 全員が別々のお店に出前頼んだので5回見知らぬ人に私の裸とセックスを見られてしまいました。 結局、8時ぐらいまでやりまくられて、シャワー浴びて帰りました。 私は4月から地元の専門学校に通います。もっとやりまくりになりそうです。
アラフォー間近のビルダー夫婦です 仕事柄、裸の付き合いで沢山の男女と付き合っていて、数多くのコミュニケーションもこなしてきました、夫婦して見せたがり屋が仕事に遊びにと盛り上がって充実してます この環境に出会ったのは、昨春です我々はコンテスト終えてある温泉地に宿泊しに行きました、到着が遅れてせっかく予約した貸切露天に間に合わず、仕方なく晩飯前に大浴場で汗を流して晩飯に行きました、開放的になりお酒を呑んで部屋へ戻る途中で2人組の女性に呼び止められました、その2人はハプバーのオーナーとママさんでした
Mayumiはフリーになり気にいった行きずりの男達の性処理マシン見たいにフィーリングがあえばご奉仕し自分も思い切り快楽の世界を楽しんでいました。男は一度メイクLAVEの関係を持つと多くの男達は自分の彼女にとそして結婚まで望むようになり束縛と嫉妬というロープで私を独占しようとします。そんな時いつもKは覚めた冷静な目で私の行動を観察し慰め私のいいとこを見つけ優しく見つめほめてくれ私の本性の望む場所を的確に見極め私に夢のような至服な時間と刺激をプレゼンとしてくれます。まるでなにをしてもお釈迦さまの手のひらでしか飛び跳ねていない孫悟空みたいな私です。そんなお釈迦様の心を持つK様の世界にお許し」がでれば素敵な貴女とKさまの寛容な愛の世界に真由美と一緒に冒険をし自然の中で究極の本能を出せる自分をみてみませんか。、
四年前の話です。私は高2でした。 親と仲が悪くて、家にいたくない。週末になると、遊びに行き、そのまま外泊へ。 金は全くないので。宿と食事を提供してくれる相手を、携帯サイトを使って探していました。 相手はサラリーマン、自営業のオジサン、大学生など、いろいろですが・・・。彼らの家に泊めてもらう代わりに、 エッチしてました。 相手をえり好みできないけど。ご飯を食べないと死ぬから、仕方ない・・・と割り切ってました。 夏休みに。一人暮らしの大学生に泊めてもらった時。 彼の友達や先輩が、家にたくさん遊びに来るので・・・2週間で、8人とセックス。 私は、部屋の中で、下着だけの半裸にされて。外に出れない状況にされたので・・・軟禁状態での輪姦だと思います。 もっとも人数の多い日は、一晩で5人相手にしました。 5人がお酒を飲んで騒いている中で。私、一人だけ全裸にされて、乳やマンコをいじり回されて・・・。 男性達がやりたくなると。順番にベッドで相手をさせられました。 その日は、8時間もセックスが続きました。 1人が終わると、すぐに次が・・・と言う状況で。休む暇もなく、私のマンコが犯されて。体中が精液だらけになり。 マンコが擦られすぎて、ずきずきと痛くなり、本当に死ぬかと思いました。 最後には、ゴムが無くなり、生のままで強制的に挿入。中出しも5回くらいされました。 終わった後で、すぐにシャワーで流したけど。とにかく妊娠が心配になりました。 翌日、本気で怖くなって。友達に電話して、助けに来てもらいました。逃げ出した時も、身体中が痛くて、 思うように歩けませんでした。 その後、私は携帯番号を彼らに知られていて。20回くらい呼び出されて、強制的に輪姦されました。 警察に訴えれば、犯罪になるのかもしれないけど。私にはそんな知恵も無かったので・・・。 高校を卒業するまで、1年半も関係が続きました。 今の私は、ごく普通に主婦をやってます。旦那は、そういう過去は全く知りません。 過ぎ去ってしまうと、あんな過去も。恐怖などは、それほど無くなってしまい・・・。 時々犯されている過去の自分を思い出しては、オナニーしたりします
亜沙は、私の小学校からの友達で彼のことも知ってますから結構心配してくれてましたので、よりが戻ったことも即報告しました。 先週亜沙が言い出したのですが、亜沙は最近彼氏がイカセテくれないことや自分が彼をイカセテあげらんないことをかなり悩んでたみたいなので相談に乗ったところ 「お願いが、あるんだけど・・・」と言い出したんです。「1回だけでいいから、絢の彼とさせて欲しい」と。 私は、突然のことでびっくりしたけど親友のたのみなので彼を交換することにしました。 4人で、某所で遊んで終電がなくなりホテルに行くことになりました。 ホテルの中にグル−プで利用できる部屋を借りました。 (部屋はメゾネット式なので上と下にベットがありました。) そこで、今回のことを話し合い今回はカレカノ交換で姦チしてみようと言うことになりました。 亜沙と彼がそれぞれシャワ−浴びてるときに彼が何故今回の同意したか言い出しました。 理由は簡単・・・ 私が、ほかの男としてるときの様子が見たいからだというのです。 そして、私と彼もシャワ−を浴びて戻ると亜沙が彼をベットに連れて行きました。 「絢ちゃん行こう。」 亜沙の彼氏につれていかれて、私達は2階へ行きました。 2回からは、下 の彼と亜沙が丸見えで彼が亜沙の乳首を舌で刺激しながら亜沙のアソコに指を入れてました。「スゴイ・・アアアアアア〜」 亜沙は、ものすごく気持ちいいらしく声がすごくいやらしいカンジでした。「絢ちゃん、始めよう」 亜沙の彼は、亜沙がほかの男にされて喜んでるのがムカついたらしくて私を組しくと初めからディ―プキスしてきました。 彼は、私の乳首を指のあいだに摘んで刺激します・・・「あっ、あっ、いや」 私の乳首が、ツンとなるのがわかると舌で転がしながら噛んできました。 「あん、あああああ」 すごい感じちゃって、アソコが濡れてきました。「絢ちゃん乳首こうされると弱いんだ」 指のあいだに乳首を挟んでコリコリしながら噛まれると、もう体中電気が走るみたいに感じちゃって声が大きくなりました。 彼が、指をアソコに持ってきたときはもうかなり濡れてたかも・・・彼は、指を入れてながでかき回してきたの。 「あん、あっ、ダメ、いや」「やめようか?」「ダメ、やめないで」 指だけで、イッテしまいそうになったので彼は指を抜くと彼のカチコチのアレを入れてきました。 「あっ、あっ、いいよぉ〜!!!」 もう、快感で思考が停止してしまいました・・・ただもう気持ちよすぎて何も考えられない状態。 亜沙の彼が、私を開放してくれたのは私の中で3回達した後でした。 彼が、私のところにくるとシャワ−に連れて行き私の体を洗い(アソコにまで指入れて洗ってました。) ベットに戻ると、足を開かされました。「絢、すごい淫乱な顔してた」 彼は、そういうと亜沙の彼にさんざんころがされて痛い乳首をいつものようにし刺激します。 「痛いよ、今日はもう・・・」 彼、私のアソコの突起を摘まみながら言うんです。「あいつ、何回絢の中でイッタ?」 「痛いよ、やめて」「言わなきゃ、もっときつくするよ」「はぁん!」「言う?」 私は、痛くて答えました。 「3回」「じゃ、俺も3回ね。」と言い、アレを入れました。 結局、朝まで4回もイカされてぐったりしてしまいました。 亜沙の方も、同じようで彼に何回もイカされてしまったそうです。 その後、亜沙と彼はめでたく婚約して現在は同棲中で毎晩のようにしてるそうです。
3対3で合コンしました。王様ゲームはだんだんHっぽくなってきてます。 今度は男性が王様になりました。 ナマでおっぱいをさわる。パンツの上から触る・・・どんどんエスカレートします。 だいたい何番か分かり始めた頃「2番が王様をフェラ!」 A子は酔った勢いもあり、最初は嫌がってましたがマジでフェラしてます。 そして「3番と王様が本番!」 私が3番でした。イヤだと言っても聞いてもらえません。 それどころがY君が羽交い絞めするとB子がブラウスのボタンを外し、パンツを脱がしました。 足を閉じるとZ君が足をこじ開け間に入りました。Z君はニヤニヤしながら眺めてます。 B子がテーブルの上を片付け、そこに寝かされました。両手はパンストでテーブルに縛られました。 Y君が「王様、次はどうする?入れる?」と聞くと王様が「濡らしてあげないとダメだから俺とA子以外で気持ちよくさせる。 それと目隠しね」 Y君が上半身から責め始めました。普段から感じやすい私は目隠しされ体が敏感になってるようです。 Z君がクリトリスやアソコを撫で回しました。何度も声が漏れそうになりましたが我慢しました。 B子はそれを眺めてました。 そして「何か入れようよ!」 Z君が「じゃもっと濡らさないと」と言いながらクリトリスをナメ、指を入れ始めました。 すぐにグチュグチュになりました。Z君が「感じやすいんだ。B子何かいいのあった?」 B子が手にしてるのは携帯用のスプレーでした。「私に入れさせて」と言いながらアソコを広げ、 ひんやりしたスプレーをゆっくり入れてきました。「あぁ〜」と遂に声がでてしまいました。 「動かしてごらん」と言われB子は嬉しそうに動かし始めました。「ねぇ写真撮らない?」の一言で男性が携帯をB子に手渡しました。 スプレーが入ってるところを撮られました。それを私に見せ「Hねぇ〜」 王様が「実は俺いいもの持ってるんだぁ B子かばんの中見てよ!」 B子が出してきたものはバイブでした。たぶん最初からヤル気だったので持ってきてたようです。これもB子が入れたいと言いました。 今度はバイブを入れ抜き挿ししはじめました。そしてとうとうスイッチが入りました。なんとも言えない感覚が全身にはしりました。 腰がガクガクして何度もイってしまいました。もう入れて欲しくてたまらなくなりました。 王様が「そろそろ本番で〜す!みんな見てろよ」 先だけ入れては抜きの繰り返しです。 その度に私の腰はもっと受け入れたくって持ち上がりますが手を縛られてるのと王様が腰を引くので入りません。 みんなもじれったいのか「入れてやれよ!」「じゃ途中まで入れるから写真撮ってよ」 とうとうデジカメでナマナマしいところを撮られました。 それから王様の激しいピストン運動が始まりました。次々に他でも始まりました。 目隠しは外さない約束で手を自由にしてもらえました。 次はソファに手をつきお尻を突き出しバックです。 ソファではB子とY君がしていたのでY君が私のおっぱいを揉んだり舐めたりするたびに王様が「すっごい締まって気持ちいいよ。イキそうだ」と・・・ そして、またテーブルに寝かされ、バイブを入れられました。耳元で王様が「自分でやってごらん。足は閉じたらダメだよ」 暫らくたって目隠しを外された時、みんなが私の一人Hを見てました。 終わりなき合コンは乱交パーティーになりました。
夫婦で温泉旅行に行った時の話です。 夫が混浴露天風呂に一緒に入ろうってしつこく言うので、深夜にならってことで渋々OKしたんです。 小さな旅館だったので、1時を過ぎて行ってみると誰もおらず、私はくつろいで入ることができました。 10分ほどして、誰も入ってこないからか、夫も大胆になって、私の体を弄りながら「セックスしよう」って言ってきたんです。 抵抗したのですが、久しぶりだったし、アソコを触られているうちに、私もだんだんその気になってきちゃって、 夫にされるがままになってしまいました。 夫の指がアソコに入ってきて、蠢いて、敏感な部分を刺激して……声が出ないように必死に耐えました。 夫の大きくなったペニスが目の前に出されて、私は無意識のうちにしゃぶっていました。 そろそろ入れて欲しい……と思っている時に、背後から声がして、別の夫婦が入ってきました。 はっとして夫のペニスから離れたのですが、手遅れでバレバレでした。 私たちより何歳か年上の夫婦で、2人ともタオルで隠さず、堂々と入ってきました。 奥さんの胸は私の何倍もありそうなくらい大きく、アソコにはヘアーがありませんでした。 旦那さんも夫より大きなモノをブラブラさせて見せびらかすような感じでした。 旦那さんは「おや、お楽しみ中でしたかな。お邪魔なら失礼しますが、 素敵な奥さんなので恥ずかしながらこんなになってしまいましたよ」とだらんと下がっていたモノを反り返らすようにボッキさせました。 奥さんも「ご主人も固そうなペニスで羨ましいわ」と夫のペニスをジロジロ見ていました。 私はすぐにでも出たかったのですが、夫は奥さんの巨乳に釘付けなんです。 それで何故か「夫婦交換しませんか?」ということになって、私以外は乗り気になっていました。 でも、一度火がついている体を沈めるには、難しい状況になっているので、結局、渋々承諾することになったんです。 夫は奥さんの巨乳を夢中になって揉んでいました。 私は旦那さんの大きなペニスを頬張りました。 先端くらいしか口に入りませんでしたが、舐めているうちに、どんどん興奮してきました。 ビチョビチョになったアソコを舐めてもらってから、岩場に手を付いてバックから入れてもらいました。 入口が裂けそうな痛みがありましたが、奥まで入ってくると、それだけでイキそうになったほどでした。 一瞬、視線に入った夫は胸に顔を埋めながら必死に腰を振っていました。 私はあまりの気持ちよさに叫び声に近いくらい喘ぎまくって、何度も絶頂してしまいました。 旦那さんは私の顔に発射しました。 2時間か3時間か、夫婦交換したままセックスを楽しみました。 相手が慣れた巨チンの人だったので、最後の方は腰が抜けそうになってしまいました。 いい相手がいれば、また夫婦交換してみたいと思いましたが、夫が他の女性に夢中になっているのは、 少しむかつきます。